甘美なお仕置きでよがり泣き

小さな声で喘ぐ癖のある女をなんとか良い声で泣かせてみましょう。

喘ぎ声の節目節目で強く、そして速く、奥まで突きます。

一本調子の「アンアン」にも山と谷があります。ちょっと大きめの声を出したところで、強めのピストンで責めます。

また、女性が「もっと気持ち良くりたい」と思うと、締まりが良くなります。膣壁がペニスを包み込むようにジワーッと締めてきたところで、メリメリと奥まで突いてやります。

「声を出せば速いピストンで突いてもらえる」そして「膣を締めてきつくすれば、勢いよく奥まで突いてもらえる」、ということを教え込みます。

この2点に留意して責め続けてやれば、段々と大きな良い声で「よがり泣き」をするようになります。