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バイアグラ体験談
【いくらでも続けることができます:男性 35歳】彼女が降参するまでいくらでも頑張ることができてしまいます。勃起させることに問題はありませんでしたが、硬さを維持することが困難でした。以前は勃起を促すためにかなりの量の酒を飲んでいました。今ではアルコールではなく、25mgのバイアグラを服用しています。その効き目は驚くべきものです。彼女が「お願い、もうやめて!」とギブアップするまで、いくらでも硬いままのペニスで性交し続けることができます。気のせいかと思いましたが、やはりこれはバイアグラの効果です。おまけに射精に伴う快感も3倍くらい強烈なものとなりました。素晴らしい快感です。
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【上の口と下の口:調教と効果】
女性の「上の口」と「下の口」は見事につながっています。この特性を最大限に活かすよう女性を調教すると実に味の良いセックスを楽しむことができます。
まずは常日頃から、セックスの際には必ずフェラチオ(尺八)をするよう、女性を仕込んでおきます。フェラチオ自体が女性に生理的な快感を与えることはありません。彼女がフェラチオで性的に興奮するのは主に心理的なものによります。
男性器を口の中にくわえて、それを吸うように求められることは「完全な服従」を強いられることを意味します。これから自分の中に入ってきて責める武器となる道具の破壊力を自分で、それも口で、最大限となるまで引き出すよう強要されることに女性はマゾ的な快感を覚えます。
また、「舐めたり吸ったり」という行為には赤ん坊が乳を吸う快感につながるところがあります。「舐めたり、吸ったり」は動物的な本能に近い原体験に基づく行為なのでごく自然なものでもあります。
毎回オーガズムに達するまでの充実したセックスをパートナーから与えられている女性はフェラチオを嫌がりません。これから始まるセックス、そしてその先にある絶頂感の快楽を期待して、喜んでペニスを口の中にくわえ、熱心に吸うようになります。
彼女の頭の中で「上の口に入れられたペニス」と「これから訪れるオーガズム」が密接に関連づけられるようになります。
この「上の口・下の口」の連想による結びつきを利用すると、女性器の味が格段に良くなります。
まずは喜んでペニスをくわえるようになるまで女性を調教しておきます。そして性交中に女性の口に人差し指一本を入れて、しゃぶらせてやります。例外なしに下の口(膣)がキューっと締まります。これは男性にとっても女性にとっても、大きな快楽をもたらします。
このプレイに慣らされた女性は、男性が口の中に指を入れてやらないと、快感を増すために自分で口をすぼめて何かを吸うような仕草をしたり、または自分の指を口の中に入れてそれをしゃぶったり吸ったりするようになります。もちろん、このような場合にも気持ちよく下の口がペニスを包み込んでうごめくように締まります。
上の口でのおしゃぶりを上手に調教された女性の口に指を入れてやると、それこそ下の口でフェラチオをおこなっているかのような錯覚までしてしまうほどの、リズミカルにペニスを膣壁が吸い込みながら「しごく」感覚を与えることのできる名器になっています。
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